”御手代歌碑に~”

みなさん、サルートン

熊本県小国町の「み手代歌碑」にお参りに行かせていただきました。

「萬有の身魂をすくう乎の釈氏心のままに世人す九へよ」

いつか「み手代」さんを神様からいただき、世の中の人のために役に立てるよう心を磨きたいと思います。

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いつも子供達におはなしさせていただいて本当に神様の”みこころ”にかなったおはなしをさせていただいているのかなと不安に思うことがあります。
青年部の頃、「夏期学級」・「冬期学級」のプログラムを作るときに同じような思いをしたことがあります。その時は、教団方針に沿ったプログラムを考えることで解決しました。
今回は、中々自信がもてません。
何かお気づきの点がありましたらご指導お願いします。

この記事へのコメント

トトロ
2007年06月04日 16:30
先日、御手代歌碑の大祭にお参りさせていただきました。地球温暖化で水不足のせいか、いつも流れている一番上流の滝が、流れていませんでした。とても残念に思い、今自分にできる事は何かを考えさせられた一日でした。
私は、”みこころ”にかなったおはなしとは難しいように思えます。でも、子どもたちにあるがままを伝えていけば、それで良いのではないのでしょうか?いつも心に太陽を持って何事も神様におまかせしたら、良いのではないでしょうか?
日出麻呂先生のお言葉です。
 おてんばはおてんばのようにふるまえばよい。無口な人は無口な人のように、病人は病人のように、知者は知者のように、おのおの、その真に持っているだけをさらけ出したら、それでよいのだ。
 要するに、最大限度に、自分のしたいようにしたらよいのだ。
とあるように、いつもお話されているように、ありのままの自分を子どもたちにさらけだしたら、それでイイと思います。元気を出してください。あなたが元気でないとみんなが困ります。cheer up!!
Tomas
2007年06月06日 00:14
トトロさん、こんばんは。
はげましのコメント本当にありがとうございます。
ありのままの自分を出して頑張りたいと思います。「おはなし」をはじめてこどもたちに元気をもらいご神書をいただく時間も増えました。とても
ありがたいことだと思います。こどもたちからたくさんの贈り物をもらっていて弱音をはいていたらダメですよね。ごめんなさい。
これからも何かお気づきの点がありましたら教えてください。

み手代歌碑の滝、全然水が流れていませんでしたよね。こんな事初めてです。やはり、地球温暖化のせいでしょうか?いつも何か自分できる事はないかと考えますが中々、思いつきません。皆さんは、どんな取り組みをされているでしょうか?

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